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アニメ調の美しい都市型オープンワールドを自由に駆け巡る、新作RPG『Neverness to Everness(NTE)』がいよいよリリースされます。本作は『原神』や『鳴潮』といった人気タイトルに続く、基本プレイ無料の超大型タイトルとして世界中から熱い視線を浴びている作品です。
今回は、リリース直後にスムーズに遊び始めるために欠かせない事前ダウンロードの開始日時や、プラットフォームごとの必要容量について詳しく解説します。さらに、PC版の始め方や公式サイトでの事前登録の手順など、冒険の準備に必要な情報を網羅してお届けしますので、ぜひ最後までチェックしてください。
NTEの事前ダウンロードはいつから?
4月27日から事前ダウンロード可能
『Neverness to Everness(NTE)』の事前ダウンロードは、2026年4月27日の午前11時(日本時間)から開始されることが決定しました。
【NTE正式リリースまで、あと「3」日】
「ヘテロシティ新市民支援計画」が始まるまで、あと3日です。
ご一緒に…どうですか?『NTE』4月29日正式リリース!事前ダウンロードは4月27日11:00 (JST)… pic.twitter.com/AcWKrELx2U
— NTE 公式 (@NTE_JP) April 26, 2026
正式リリースは4月29日ですので、丸2日間かけて準備を行う余裕があるのは嬉しい配慮だと言えるでしょう。
リリース当日はサーバーの混雑が予想されるため、事前にデータを落としておくことで、サービス開始と同時にログインできる確率がぐっと高まります。特にPC版や高画質なモバイル版を検討している方は、早めに回線を確保しておくのが賢明な判断です。
公式サイトの表示変化に注目
26日現時点の公式サイトトップページを確認すると、まだPC版のダウンロード用ボタンは設置されておらず、事前登録ボタンのみが目立つ状態となっています。

おそらく、事前ダウンロードが解禁される27日の11時ジャンプのタイミングで、インストール用のランチャー配布ページが公開されるはずです。
公式サイトをブックマークしておき、当日のアナウンスを待ちながら最新のニュースを確認しておきましょう。また、ストア経由でのダウンロードとなるiOSやAndroidについても、順次ページが更新される見込みですので、ストアの通知設定をオンにしておくのも手です。
プラットフォーム別の必要容量
PC版は45GB以上の空きを推奨
本作は非常に精細なグラフィックと広大な都市部を描くため、PC版の必要容量はベースで30~50GBになると予想されています。最近のオープンワールドゲームとしては標準的なサイズですが、今後のアップデートを考慮すると50GBから60GB程度の余裕を持っておきたいところです。
ストレージの種類については、快適なローディングを実現するためにHDDではなくSSDへのインストールを強くおすすめします。事前ダウンロード時に判明する正確な数値を確認し、もし容量が足りない場合は不要なファイルを整理して備えておきましょう。
モバイル版も相応の空きが必要
スマートフォンでプレイする場合、iOS版とAndroid版ともに15~30GBの空き容量が目安となるとされています。モバイル端末としてはかなり重量級の部類に入るため、写真や動画でストレージが圧迫されている方は事前の整理が必須となるでしょう。
また、アプリ本体のサイズに加えて、初回起動時に追加のリソースダウンロードが発生することも珍しくありません。記載されている数字よりも数GB多めに空けておくことで、インストールエラーを防ぎ、スムーズなゲーム開始が可能になります。
公式サイトでの事前登録のやり方
メールアドレスの登録が基本
事前登録の手順は非常にシンプルで、まずは『NTE』の公式サイトへアクセスし、画面内にある「事前登録」という大きなボタンをクリックしましょう。するとメールアドレスの入力フォームが表示されるので、普段使いしているアドレスを正確に入力してください。

入力後に「登録」を進めると、プレイを予定しているプラットフォームを選択する画面に移ります。ここで自分が使うデバイスを選べば、正式リリース時に通知を受け取ることができ、事前登録キャンペーンの特典を受け取る権利も得られます。
SNS連携は現状未対応なので注意
2026年4月26日現在、GoogleアカウントやX(旧Twitter)、Facebookなどの外部SNSを通した直接の事前登録には対応していません。現時点では公式サイトからメールアドレスを入力する方式が唯一の手段となっているため、注意が必要です。
将来的にSNS連携によるログイン機能が実装される可能性は高いですが、今のうちに登録を済ませておきたい方はメールアドレスを用意しましょう。登録完了後に確認メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダに入っていないか、あるいはドメイン指定受信の設定を見直してみてください。
PC版の始め方とインストールの流れ
27日に出現するボタンから入手
PCでプレイを始めたい方は、27日の事前ダウンロード開始後に公式サイトに現れる「Windows版」や「PC版ダウンロード」のボタンを探してください。ボタンをクリックすると専用のインストーラーがダウンロードされるので、それを実行してインストール先を指定しましょう。
基本的にはランチャー形式での配布となるため、まずはランチャーをインストールし、その中でゲーム本編のデータをダウンロードする流れになります。通信環境によっては数時間かかることもあるため、時間に余裕があるタイミングで作業を開始するのがベストです。
起動時のシステム要件を確認
インストールを進める前に、自身のPCスペックが推奨環境を満たしているかどうかを再確認しておくことが重要です。本作はアニメ調ながらもライティングやテクスチャの密度が高いため、特にGPU(グラフィックボード)の性能が快適さに直結します。
最新のドライバーに更新しておくことも、不意のクラッシュや描画バグを防ぐために有効な手段となります。もし動作が重いと感じた場合は、ゲーム内の設定から影の品質や反射表現を調整することで、快適なフレームレートを確保できるでしょう。
>>NTEはSteamやEpic Gamesにない?PC版はどのプラットフォームに対応?
NTEが注目される理由と魅力
都市型オープンワールドの斬新さ
『Neverness to Everness(NTE)』が多くのゲーマーに期待されている最大の理由は、現代的な都市を舞台にしたオープンワールドである点です。ファンタジーな世界観が多い中で、車を運転したり、自分のオフィスを構えたりできる生活感のあるシステムが特徴となっています。
『タワーオブファンタジー』を手掛けたHotta Studioが開発していることもあり、アクションの爽快感やキャラクターのカスタマイズ性も折り紙付きです。ビルが立ち並ぶサイバーパンク風の街並みを、個性豊かなキャラクターたちで探索する体験は、これまでのゲームにはない刺激を与えてくれるはずです。
誰でも遊べる基本プレイ無料形式
これほどリッチなコンテンツを備えていながら、基本プレイ無料のアイテム課金制を採用している点も大きな魅力と言えます。PS5、PC、モバイルと幅広いデバイスでプレイ可能なため、外出先ではスマホ、自宅では大画面のPCやPS5といった遊び分けも自在です。
マルチプラットフォーム対応により、友人と異なるデバイスで遊ぶことができるのも、現代のゲームシーンに即した強みでしょう。まずは無料でインストールしてみて、その圧倒的なビジュアルと操作感を自分の手で確かめてみるのが一番の楽しみ方です。
まとめ
リリース直前の重要ポイント一覧
4月27日11時から事前ダウンロードが開始されるため、当日の混雑を避けて準備を進めましょう。
PC版は約45GB、モバイル版は最大24GB程度の空き容量が必要になるため、ストレージを整理しておいてください。
公式サイトの事前登録はメールアドレス制で、プラットフォームの選択を忘れずに行う必要があります。
PC版のインストールボタンは27日の解禁に合わせて出現する見込みですので、公式サイトを随時チェックしましょう。
SNSアカウントでの登録は現時点では不可となっており、メールでの登録が必須の手順となっています。
『Neverness to Everness』は、2026年のゲームシーンを象徴する一作になる可能性を秘めています。事前ダウンロードを済ませ、万全の状態で4月29日のリリース日を迎えましょう。
